谷村有美「docile」の歌詞一覧リスト

曲名 歌手名 作詞者名 作曲者名 編曲者名 歌い出し
ありふれた朝谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美大村雅朗とれたての日ざしが こぼれてる窓辺で ぶかぶかパジャマ着て 横顔にキスした 眠ってるあなたを まだ起こさないように…  「あなたを愛してる」 てれくさいセリフも あともう少しだけ 聞こえないふりしていて 探してたやすらぎが 今はここにあるの  こんなありふれた朝が 輝いてみえるのは あなたの隣にいるから  あなたに逢えたこと 何に感謝しよう 出逢えてなかったら 私きっと違ってた 眼に映る何もかも 神様が決めてた  こんなありふれた朝が 何もかも特別な 意味を持つなんて不思議  こんなあたらしい気持ち 永遠に続いたら 気負わず素直になれる  明日もその次の明日も 変わらずに側にいて ありふれた景色になりたい  こんなありふれた朝が 何もかも特別な 意味を持つなんて不思議  朝陽につつまれて…
いちばん大好きだった谷村有美谷村有美鮎川めぐみ谷村有美清水信之いちばん大好きだった こわれるほど抱きしめた 百万回もkissをした  憂鬱な雨降りの日も せつない風が吹く日も ふたりでいれば まぶしかった  小さな癖まで愛してたのに いじわるな時間にはぐれていたの  さよならだけ言わない ここで崩れないように 上手に笑顔つくれるように  さよならだけ言わない きっとまた逢えるように いつかはかなう約束のように  いちばん大好きだった ちぎれるほど手をふった 百万回も振り向いた  涙が洪水の日も 言葉がすれちがう日も ひたむきだから いとしかった  コスモスが揺れるこの公園を 歩くたび心が痛むのかしら?  さよならだけ言わない ひとりで帰れるように あなたに逢えて幸せだった  さよならだけ言わない 泣き顔見せないように あの日へ二度と戻れないのなら  ほんとに大好きだった いつでもすぐそばにいた あなたとずっと歩きたかった  いちばん大好きだった これだけしか言えない あの日へ二度と戻れないのなら  さよならだけ言わない 涙をまつげで止めた あなたに逢えて幸せだった  さよならだけ言わない いつかは思い出になる 遠くでずっと応援してる
たいくつな午後谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美清水信之晴れた午後には屋上に登って 晴れ渡る空に心投げ出す なぜかこの頃ひとりになりたいのは せわしない日々にくたびれたせい?  大好きな彼の電話も 何だか最近すれ違い 悲しくなるね  このごろ ずっと無理をして 微笑ってた気がするの 素直になるのはとても難しい 予定と約束 何にも決めてない 退屈な午後は心の栄養  工事現場も渋滞もお休み ちぎれ雲ひとつ 音立てて流れた 洗いざらしのシャツに風集めて シーツの海をのんびり航海  恋愛も夢も仕事も 両方大事と無理をして からまわりしてた  もうすぐ 胸の片隅で捜していた答えは 新しい風が運んでくれる 背筋を伸ばして深呼吸をしたら 素直になれるよ だから大丈夫  無邪気だったあの頃に 時々戻りたくなるけれども  もっと何倍も強くならなければ 私が私でいられるために 背筋を伸ばして深呼吸をしたら 笑顔になれるよ だから大丈夫  ずっと無理をして 微笑ってた気がするの 素直になるのはとても難しい 予定と約束 何にも決めてない 退屈な午後は心の栄養
空からの贈り物谷村有美谷村有美白峰美津子谷村有美木村雅朗パジャマのまま 豪快な掃除 あなたのいない椅子 窓辺にずらした 私ってイヤなやつだわ 何も気にせずに あなたの事を こんなふうに すぐに思い出せる ほらこぼれる汗 もう何もかもが ささいなことだと 思えて来る このすがすがしい 雨上がりの朝 失恋したての わたしのため 遠い空からの まぶしい贈り物  友達との約束も捨てて あなたの気まぐれな 電話を待ったね 涙でうつむく時は どんなときめきが 心の中に飛び込んでも きっと気付かないわ さあ飛び出そうよ 心を開けば ささいなことでも 刺激になる あの悩んでいた やり切れない日々 どこかで待ってる 誰かのため 光る空からの せつない贈り物 気付かぬ速さで 誰もが変わって行く この時間の中 あたたかい未来や 夢見たあこがれへと 近付くように  親しい友達にさえ 今は甘えない 優しい肩に寄り掛かると ダメになりそうなの さあ飛び出そうよ 輝いてる街 ひとりで気ままに 歩きだせば あの悩んでいた やり切れない日々 ほら懐かしさに 生まれ変わる さあ飛び出そうよ 心を開けば ささいなことでも 刺激になる あの悩んでいた やり切れない日々 どこかで待ってる 誰かのため 光る空からの 切ない贈り物
猫になりたい谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美西脇辰弥夢を見ているように 心あずけて 未来をうらなえば  街を包む雨音 愛を奏でてる リズムにまかせて  ただ繰り返す瞬間の流れに あなたを感じてる  おだやかに I love you 幸福をためらわない 可愛い猫になりたい  明日 朝目覚めたら 二人別々の街へ出かけて行く  私小さくなって ポケットに そっと 忍んで行きたい  今振り返る時間を重ねても あなたを愛してる  しなやかに I love you 寂しさにも身をかわせる やさしい猫になりたい  おだやかに I love you 温もりにくるまれたら 夢見る猫になりたい  許されるのなら 時間を止めて このままずっと…  したたかに I love you しあわせをためらわない 可愛い猫になりたい  おだやかに I love you ぬくもりにくるまれたら 夢見る猫になりたい
この夜に谷村有美谷村有美一色そらん谷村有美亀田誠治もっと強く強く抱いて もっと私を知って 響く胸の鼓動  ふたり出会った瞬間に きっとほらあの時からよ すべて始まったの  ダイヤをちりばめながら 何度も何度も炎になって この夜に  あなたのすべてを感じてる 誰より優しくなれる 私の心を貫いた 愛がすべてを変えた  こんな暗い闇の中で 愛は見つけられない ずっと思っていた  星屑ちりばめちりばめながら 何度も何度も生まれ変わって この夜に  あなたのすべてを感じてる 誰より優しくなれる 絡めた指先流れ出す 愛がすべてを変えた あなたのすべてを愛してる 誰より優しくなれる 私の心を貫いた あなたの愛に溶ける
ほんとの私谷村有美谷村有美神沢礼江谷村有美谷村有美私こんなにメメしくて なさけない 性格してたっけ? また くよくよ あなた思ってた サヨナラは私が告げた 傷つかずにすむ つもりでいたのに なぜ今この胸痛むの 言葉に出して 思いやれたら もっとお互い気持ち わけあえていたかも いまこぼれ落ちた この頬の涙 もう知ることもないあなた そうたぶん私 あなたが思うほど 勝気じゃないわ  ふたりはじめて会った日は 空も緑も輝いていたほら 過ぎた日をまた想ってる そうよすべては済んだこと いつか顔も想い 浮かばないほど あなたなど忘れてあげる 明日は出会うわ 私に似合う もっと素敵な この胸ときめく誰かに 恋していたいの いつでも素直に もう自分をごまかさずに でも恋するたび わからないの どれが ほんとの自分?  言葉に出して 思いやれたら もっとお互い気持ち わけあえていたかも 気づく頃にはいつでも 手遅れごめんね いまこぼれ落ちた この頬の涙 でもこれがほんとの私 そうずっと私 あなたが 好きだった 誰より強く
愛する勇気谷村有美谷村有美谷村有美谷村有美大村雅朗何もかも夢から覚めるように 粉々に崩れて行くことがある ため息の夜はセピアブルー 悲しみの夜に沈んでしまう  ただ訳もなく泣きたい時は 自分自身に問いかけよう なぜ本当の気持ちにもっと 素直になれないの  愛することをあきらめないで 一人きりの夜にも負けないで 愛することをためらわないで それが幸せになれるためだから  何もかも信じられなくなり 投げ出してしまいそうになる時も 悲しみも明日の笑顔に変える しなやかな強さ持ち続けたい  ただなにげなく生きてるだけじゃ 見えない大事なこと 大切なのは変わらないこと 変わって行けること  信じることをあきらめないで だめな自分をそんなに責めないで 信じることをためらわないで 明日はとびきりの朝をくれるから  Uh…いつも 愛することをあきらめないで 一人きりの夜にも負けないで 愛することをためらわないで 人を愛する勇気を聞かせて…  あなたの選んだ生き方が 必ず誰かに届くはず 誰もが痛み抱えながら あしたが来ること信じてる  愛することをあきらめない 信じることをあきらめない いつでもいつでも信じてる すべてをすべてを愛してる
フリージアと後悔谷村有美谷村有美石川あゆ子谷村有美清水信之あなたの好きな人が 働いてると聞いたこの店で たぶんあの女性…と思う 花を選ぶふりの私 目が合えばそっと 笑いかけてくれる  何故恋をすると愚かになるの 他人の愛をのぞいて… こんな所見られたなら もっと辛いのに  あなたをあきらめるには 時間がかかるでしょう そう大きな 砂時計が必要ね あふれている花の匂い 苦しくて息が できなくなりそうよ  何故恋をすると愚かになるの 他人をうらやむなんて 悲しみさえしぼんでゆく そんな昼下がり 昼下がり  何故恋をすると愚かになるの 他人の愛をのぞいて… もう二度としたくはない 胸に抱きしめたフリージア 揺れているフリージア
ときめきをBelieve谷村有美谷村有美坂田和子崎谷健次郎崎谷健次郎掌でかかえきれない 明日があること忘れないから 壊れるほど切ない時に この胸で生まれてくる ときめきをBelieve  雨上がり街角の歩道橋に立ち 新しい風に吹かれていたい 哀しくてふさいでた心を開けば 青い季節が見えるはず  あんなに好きだったあなたとの すべてがサヨナラで終わって行くけど  いつの日かまぶしい恋に めぐり逢う予感がする ときめきをBelieve  雨粒を吸い込んだポプラの緑が あざやかな色でキラめいている 思いきりこの空を深呼吸したら きっと笑顔が似合うはず  誰かを痛いほど見つめてた 涙も歩き出す勇気になるから  掌 でかかえきれない 明日があること忘れないから 思い出を振り向くよりも 新しい私が好き ときめきをBelieve
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